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経営研レポート

当社コンサルタントによる、独自の研究成果やトレンド解説。課題検討にお役立てください。

2012年

* 執筆者の職位は執筆時のものです。

(10月)

欧州におけるシステム共同化の現状を調査し、欧州、及び、日本においてそれぞれどのように共同化が今後進展していくかを論じます。

アソシエイトパートナー 桑島 八郎
(10月)

中国における金融政策等の銀行経営を取り巻く外部環境を確認した上で、銀行がサービスの拡充、効率化、ガバナンス強化を狙いとする「流程銀行建設」の取り組みを紹介します。

シニアマネージャー 大河原 久和
(10月)

成長を続ける中国のEC市場とはどのような市場なのか、また、そのような市場で成功を勝ち取るために日本企業はどのような取り組みをしていくべきなのか考察します。

シニアマネージャー 内田 智英
(10月)

当社はリサイクル、スマートグリッド・スマートコミュニティ、再生可能エネルギー、情報通信等のインフラ輸出支援を行うプロジェクトを手がけています。まだまだ活動が始まったばかりの段階ですが、数少ない経験からの学びとしてインフラ輸出に際してのポイントをご紹介します。

パートナー 村岡 元司
(10月)

当社の中国天津市における廃プラスチックのマテリアルリサイクル事業の取り組みの紹介を通じて、環境保全とインフラ輸出の統合戦略である静脈メジャー事業についてご説明します。

シニアマネージャー 林 孝昌
シニアスペシャリスト 王 長君
(10月)

各国でまちづくり競争が激化しています。まちづくり(スマートシティの整備運営)は、インフラ輸出の究極の姿の一つです。本稿では、新興国を中心にその動向と特徴をご紹介します。

パートナー 村岡 元司
(10月)

防災・減災対策の種別・展開プロセス並びにICTの役割等の最新の考え方を解説し、これらのパッケージ国際展開の最近の潮流とASEAN展開のあるべき姿について述べます。

アソシエイトパートナー 三笠 武則
(10月)

金融庁が積極的に進めている電子記録債権の海外展開は、どのような効果を日本や導入国にもたらすのであろうか。近年増え始めたシステムインフラの輸出という観点から探ります。

マネージャー 福田 好郎
(10月)

ASEAN+3債券市場フォーラム (ABMF)の取り組みを通じたアジア域内での債券市場の取り組みについて概観すると共に、今後の方向性について論じます。

NTTデータ グローバル推進部 ビジネス企画室 部長 乾 泰司
NTTデータ経営研究所 マネージャー 西原 正浩
(10月)

中国において、IT分野における日本ブランドを確立するため、われわれは何を知り、何をすべきなのか。中国における現地日系企業の活動における問題点をマクロ的・ミクロ的視点から考察するとともに、筆者自身が上海で事業活動を行うなかで経験している知見をもとに、中国進出を目論む日系企業、特にITベンダーの進むべき方向性について意見を述べます。

シニアコンサルタント 菊重 琢
(10月)

クロスボーダーM&Aの加速、海外拠点の現地化の流れに伴い求められる日本本社の国際化について、ビジネスパーソン1,000名への調査を通じて考察し、今後の方向性を検討します。

マネージャー 金井 恭太郎
コンサルタント 秋野 良太
(10月)

再生可能エネルギー固定価格買取制度や発送電分離など電力システム変革の時代を迎え、電力事業への参入やブランド戦略への活用など攻めの対応が企業競争力を左右します。

パートナー 指田 光章
(10月)

これまでセンサーネットワークがどのように活用されてきたか、そして、今後の社会インフラにとって、どのような活用が期待されるかについて、環境エネルギー分野の事例を交えながら述べていきます。

シニアコンサルタント 渡邊 敏康
顧客ロイヤルティとマネジメント 第1回
顧客ロイヤルティとマネジメント
(10月)

強固な顧客との関係性(良質かつ長期的なもの)を形成し、実際にうまくいくようにするためには、企業として明確な方針だけではなく、さまざまなマネジメントの仕組みが必要になります。本稿では生産財を中心に据えつつ、一部で消費財にも触れながら、この点について論じます。

アソシエイトパートナー 四條 亨
CIOへのメッセージ 第13回
感動で新しい価値を手繰りよせる!
(10月)

われわれは目の前の問題を解決することに集中するだけではなく、新たに問題を「発見する」ことに向かってかじを切らなければならない。ここにこそ、われわれが提唱する「デザイン型人材」を生かすカギがあります。

マネージャー 櫻井 亮
(10月)

LINE躍進の要因を分析解明するとともに、企業によるソーシャルメディアマーケティングへの利用の現状と今後について言及します。

パートナー 山下 長幸
(9月)

世界及び日本におけるSNSの普及動向、ビジネスモデルについて解説するとともに、昨今のスマートフォンの普及がSNS業界に与える影響、さらには今後普及が想定されるソーシャルAR、ソーシャルメディアマーケティングの現状についてもご紹介します。

パートナー 山下 長幸
(7月)

日本でもスマートフォンの普及率が高まってきていますが、スマートフォンが私たちの生活や行動をどう変え、それを企業がマーケティング活動に活かすことのできる可能性を解説します。

パートナー 山下 長幸
(7月)

本稿では、自社CRMデータとソーシャルCRMデータ(ソーシャルメディアマーケティングによるCRMデータ)を統合して、マーケティング施策の効果を向上させようという先進企業の動きをご紹介します。

パートナー 山下 長幸
マネージャー 前田 幸枝
(7月)

マス・マーケティング時代の終焉が言われ、企業はSNSをマーケティング活動に利用することを真剣に模索しています。この「ソーシャルメディアマーケティング」の流れは勢いを増しており、本レポートでは先進企業の事例を中心にご紹介します。

パートナー 山下 長幸
(7月)

今後、さまざまなビジネス機能に活用が想定されるAR(拡張現実)の現況と可能性をレポートします。

パートナー 山下 長幸
(4月)

ASEAN+3(日中韓)では「ASEAN+3債券市場フォーラム(ASEAN+3 Bond Market Forum:ABMF)」を2010年秋から開催しており、このたびフォーラムの成果として「ASEAN+3 BOND MARKET GUIDE」が刊行されました。本稿では、取引慣行および決済上のメッセージ・フォーマットの調和化について検討を行うサブ・フォーラム2のレポートについて、簡単な紹介を行います。

マネージャー 西原 正浩
(1月)

現在は“Old Age”から“New Age”に移行する過渡期にあるとの仮定に立ち、現状の“Old Age”からパラダイムシフトが起きて“New Age”に移行するとは具体的にどのようなことなのか、本レポートでは、さまざまな分野での“Old Age”における“New Age”の萌芽を検証しています。

パートナー 山下 長幸
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