人間情報データベース

サービス概要

「どうすれば消費者を満足させられるのだろうか?」
―これは企業にとっての永遠の課題です。

研究者・モニター・クライアントによって構成される「人間情報データベース」は、モニターから収集したDeep Dataを元に(=人間に聞く) 、消費者を理解し(=人間を知る) 、効果的なアプローチを実行する(=人間を満足させる)ためのフィールドです。

得られる効果

人間情報データベースを活用して、消費者を満足させるための解を導きます。

コンサルティングアプローチ

人間情報データベースの特徴

人間情報データベースのモニター構成は、日本の人口動態に限りなく近くなるよう設計されております。

人間情報データベースは、これまでに全17カテゴリ、累計3,000項目以上のDeep Dataを取得しております。

クライアント様からの要望に応じて、人間情報データベースのモニターから各種データの取得(インタビュー、Webアンケート、外部DBとの連携など)をご支援いたします。

実績紹介

  • 人間情報データベースのデータ提供(Webメディア、研究機関など)
  • 消費者調査(官公庁、自治体など)
  • 研究開発支援(化粧品メーカー、研究機関など)
  • 広告・販促支援(ネット銀行、クレジットカード会社など)
  • AI導入支援(官公庁)
  • デジタルトランスフォーメーション支援(自動車メーカー)
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